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  笑ってトンヘは日本語字幕・吹き替えで視聴できる?

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笑ってトンヘのあらすじ

アメリカで育ったスピードスケート選手・トンへは、試合のために親の故郷・韓国を訪れる。そして彼は、6年前にアメリカで出会い結婚の約束をした恋人・セワと再会する。そんななか、あることがきっかけでセワの友人・ボンイとトンヘは距離を縮めていくが…

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第1話:

ホテルの調理部で働くボンイは結納の日を迎えたのだが、突如婚約者の母親に破談を告げられる。友人で放送局アナウンサー・セワは、米国にいるスケート選手の恋人・トンヘが韓国に来ると知って大喜びする。

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第2話:

ボンイの母・ソノクは、家族を破滅に追い込んだ放送局のアナウンサー局長であるキム・ジュンを見かけ、怒りに体を震わせる。花形アナウンサーになりたいセワは、父親の七光りで他人が抜てきされたことに失望する。

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第3話:

ホテルの女社長・ヘスクはカメリアホテル会長夫人であるマルソンから生き別れた娘を捜すよう頼まれた。トンへは無事ソウルに到着したが、アンナを捨てた夫に未練を募らせていることを知り、心を痛める。

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第4話:

セワが無断外泊したため気が動転した母親のスルニョは警察署へ出かけるが、そこでボンイの叔父・ピルチェに出会って恋心をくすぐられる。セワはトンへとのデートを楽しむが、母・アンナがアクシデントに見舞われる。

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第5話:

セワは約束の時間に遅れたため、キム・ジュン局長に叱られる。会社を辞めろと言われた彼女は「家族捜しの番組にトンヘが出演する」と嘘をついてしまう。しかし、トンヘに出演を断られ、両者の仲は険悪になる。

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第6話:

ボンイは何とか解雇を免れたが、練習中のトンヘに代わってアンナの面倒を見ることに。ボンイの母・ソノクはスルニョと喧嘩して、借金を返すと豪語。だが、当てにしていた積立預金をカンジェが使ってしまい…。

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第7話:

ソノクは大事な預金を夫・カンジェに使われてしまい借金を返せない。スルニョからは家の掃除を命じられる。セヨンの部屋を掃除しようとすると、息子のテフンとセヨンが映像チャットでデートを楽しんでいた。

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第8話:

トンへは家族捜し番組に飛び入り参加して、カメラの前で父親への憎しみをぶちまけ、番組をめちゃくちゃにする。プロデューサーから叱られて、セワは失意のどん底に落ちるが、そんな彼女をドジンは優しく慰める。

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第9話:

両家の母親にデートしているところを見つかったテフンとセヨンは家に連れ戻される。トンへは放送局での行動を謝ろうとセワに会うが、彼女の心変わりを知って驚く。また、心をつなぎとめようとして…。

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第10話:

愛を貫きたいセヨンは家を出てテフンの家に身を寄せることにした。スルニョはすぐに連れ戻しにいくが、ソノクから辛らつな言葉を浴びせられ、独り身の寂しさを感じ、悲しみのあまり家を飛び出してしまう。

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第11話:

ホテルに戻ったトンへはアンナに本当のことを告げられず、謝ろうと放送局へ向かうが追い返される。ソノクは夫・カンジェの説得に心を動かされてテフンとセヨンを許そうとする。スルニョは家に戻ったセヨンを迎え…。

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第12話:

墓参りでピルチェに再開したスルニョは猛然とラブコールを送るが、彼に冷たくあしらわれてしまう。セワからストーカー呼ばわりされて放送局を追い出されたトンへは、大会に優勝して彼女の心を取り戻すことにした。

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第13話:

トンへとボンイは何とかアンナを捜し出す。ボンイは反省の色を見せないセワをたしなめるが、逆にセワを怒らせる。ソノクとスルニョはテフンとセヨンの結婚を認めるが、新しい問題が次々と浮上する。

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第14話:

セワの身代わりになったトンへは手術を受けるが意識不明の重体に陥る。また、付き添ったセワは約束をすっぽかし、ドジンの母・ヘスクを怒らせてしまう。司法試験の当日、テフンはあるものを身につける。

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第15話:

トイレに駆け込んだテフンはパンツを脱ぐことができず、試験を諦めることになった。生命の危機を脱したトンへは意識を取り戻す。ところが、医師から選手生命が絶たれたことを告げられ絶望する。

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第16話:

試験を受けられなかったテフンはセヨンに一部始終を話すが、合格を信じて疑わない母・ソノクには告白することができない。ドジンの努力で改めてヘスクと会うことになったセワは、策略をめぐらせてヘスクに接近する。

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第17話:

首尾良くドジンの母親・ヘスクとの初対面を済ませたセワは、ドジンに改めて愛を告白させ、彼の心を掴む。テフンとセヨンの結納が交わされるが、ソノクはセヨンの家から結納返しがないことに不満を募らせる。

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第18話:

トンへは改めて別れを告げられ、セワを追いかけるが、彼女に突き飛ばされ、花屋のガラスを割り、警察に連行される。テフンとセヨンは結婚式を終えてホテルに投宿。テフンの不用意なひと言にセヨンが激怒する。

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第19話:

部屋を追い出されたテフンは風邪をひき、セヨンは結婚して早々、ソノクに叱られる。ドジンの見合い話をボンイから聞いたセワは焦るが、またも一計を案じて有名バレリーナへのインタビューに成功する。

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第20話:

一度は帰国することにしたトンへは、悲しみに暮れるアンナを見てジェームスを捜すことを決意。セワはドジンの家で父親のキム・ジュンに会う。彼女は驚いたふりをするが、家政婦から声をかけられて窮地に陥る。

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第21話:

金と旅券をなくしたトンへとアンナは地下鉄駅の構内で一夜を明かすが、アンナが風邪をひいたため、偶然会ったボンイが家で預かる。テフンとセヨンは司法試験を受けられなかったことをソンイに知られ、口止めする。

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第22話:

ソノクはソンイの日記を読んで秘密を知り、2人を追い出して下宿生を取ることを決意。セワに外泊をとがめられたスルニョの不注意が原因で車の追突事故を起こすが、相手は何とドジンの母親・ヘスクだった。

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第23話:

トンへはカンジェの家に下宿することになり、スルニョは家を追い出されたテフンを婿養子にすると言いだす。怒ったソノクは家を飛び出た。ドジンはホテルでアンナとトラブルを起こしたことが報道される。

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第24話:

ソノクの取りなしによって、何とかその場を収めたトンへ。しかし、ピルチェは彼の行動に疑いを抱く。警察署で示談を済ませたスルニョとヘスクは子供たちが恋人同士だと知らずに、口論となってしまう。

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第25話:

ヘスクはドジンに助け出され家に戻るが、キム・ジュンの態度がしゃくに障り、離婚を切り出す。キムチ作りをセヨンが手伝わなかったことに怒ったソノクはセヨンを呼び出す。スルニョとの仲はますます険悪になった。

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第26話:

テフンはセヨンが病気だと知り、スルニョの家を訪れるが、逆に説得されて実家にいる家族を捨てることを約束させられる。キム・ジュンはアンナへの想いを捨て切れず、ニューヨーク行きを志願するが…。

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第27話:

アンナを連れ去った犯人が逮捕されたため、事件は解決した。トンへとアンナはカンジェの家で暮らすことになる。スルニョはセワの恋人がホテルの後継者であると知ると、手のひらを返したようにテフンに冷たく当たる。

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第28話:

両家の顔合わせの場で、スルニョはドジンの母親が交通事故の相手だと知り驚く。ヘスクは結婚に反対するが、親子の縁を切るというスルニョの言葉を受け入れることにして、ドジンとセワの結婚を認めた。

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第29話:

セワはトンヘが帰国せずにいると知ってボンイの家を訪れ、彼を追い出すよう迫るが拒否される。トンヘをホテルに呼び出したヘスクは、エレベーター騒動のお礼にカメリアホテル調理部の入社テストを受けるよう伝える。

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第30話:

トンへは研修生としてカメリアホテルの厨房で働く。だが、出勤初日からドジンの嫌がらせを受け、さらには正式採用に向けて難題を突きつけられる。ヘスクは夫、キム・ジュンの誕生パーティであることをしようとする。

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第31話:

トンへはセワとドジンの結婚発表を見て、全てを知り絶望のどん底に陥るが、ボンイやカンジェの励ましで過去を忘れ、料理対決で優勝して父親を捜すことにした。スルニョはピルチェからアンナを遠ざけようと…。

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第32話:

ヘスクに優遇されるトンヘに憎しみを抱くドジンは、職場から追放しようと納豆汁の調理テストを彼に課す。セワはトンヘを米国に帰そうとするが、アンナとの通話をスルニョに聞かれ、トンヘとの過去を知られる。

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第33話:

スルニョはセワの過去を知り、トンへとアンナに敵意を抱き、2人をボンイの家から追い出して帰国させようとする。彼女が居間で食事中のボンイの家に忍び込むとトンへの部屋には自家製の納豆があった。

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第34話:

トンへは自家製の納豆をスルニョに台なしにされ、規定の数を作れずに不合格となり、最終テストに運命を懸けることになった。スルニョはセワの悩みを聞き、トンへとボンイに憎しみを募らせていく。

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第35話:

ハーモニカを入手したキム・ジュンはアンナを捜すが、行方は依然として知れず彼の焦りは深まっていく。そんな夫の行動に不審を抱いたヘスクは書斎の引き出しに隠された秘密を探ろうとするのだが…。

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第36話:

トンへとアンナは出入国管理局の調査を受けるが、アンナが韓国で生まれたことを証明する書類がなかったため、米国に戻ることになった。ボンイはトンへたちのビザ問題を通報したのはセワだとにらむ。

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第37話:

トンヘとアンナが米国に去って2カ月が経過。結婚式を目前に控えたセワにとって気がかりなのはボンイの存在だった。手作りののり巻きに難癖をつけられたボンイは慶州に左遷される危機に陥ってしまう。

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第38話:

セヨンはセワの結婚式の途中で産気づき、双子を出産。トンへはカメリアホテルへの就職が正式に決まり、アンナと一緒に再びボンイの家で下宿することに。慶州行きを免れたボンイは、料理対決への出演に闘志を燃やす。

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第39話:

セワはトンヘをなじって、韓国へ戻った理由に復讐するためだと誤解する。ピルチェはアンナに携帯電話を贈るが、同じものを買ったスルニョが電話を取り違え、ピルチェはスルニョをデートに誘うことに…。

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第40話:

トンへとの会話を聞かれたセワは必死に弁解するが、キム・ジュンは聞く耳を持たない。キム・ジュンは悩んだ末に、弁当を届けに来たトンヘにセワとの過去を問いただす。一方、ピルチェの前にはスルニョが現れ…。

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第41話:

キム・ジュンの怒りは収まらず、トンヘはセワとの過去を告白させられただけに止まらず、弁当の配達を断られる。ソノクは手伝いにいった先がキム・ジュンの家だとは知らず、家政婦から内情を探り始める。

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第42話:

キム・ジュンの辞職強要を拒否したトンへは、料理対決で優勝することができなかったら辞めることを約束させられる。ボンイは新しく赴任したユジンがトンヘに親しく接するのが不安で仕方なかった。

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第43話:

キム・ジュンとセワは、ヘスクにトンへとの過去を立ち聞きされ、何とかその場を取り繕う。しかし、ヘスクの心の中では2人への疑念が小さな炎を燃やし始める。また、スルニョはピルチェを呼び出す。

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第44話:

キム・ジュンの家で働きだしたソノクとアンナは、セワと知りあいであることをヘスクに知られてしまう。スルニョとの関係を必死に否定するピルチェだが、家族はスルニョの嘘を信じ込みボンイの家は大騒ぎとなる。

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第45話:

アンナのハーモニカと写真を持ち出したセワはアンナを問い詰めて、トンへの父親がキム・ジュンだと聞き出し、ショックを受ける。また、落ち込み寝込んだスルニョを見舞ったピルチェが窮地に陥ってしまう。

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第46話:

セワにレシピを盗まれながらも、トンへとボンイは1次予選に合格するが、ユジンから「トンヘにプロポーズする」と聞かされたボンイは心配になる。セワはハーモニカと写真を故意に別の引き出しに戻す。

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第47話:

ボンイはユジンに誘い出されたトンヘを尾行するが気づかれてしまう。また、酒の勢いにかられてトンヘにキスしてしまう。ソノクとアンナが家政婦として家に出入りしていることを知ったセワは…。

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第48話:

激怒するソノクは自作のキムチを床にぶちまけキム・ジュンの家を出た。キム・ジュンとアンナの鉢合わせを防いだセワは、料理番組の司会者に選ばれ、トンへとボンイをホテルから追い出すことにより執念を燃やす。

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第49話:

ヘスクはカンジェの家を訪れるが、話がこじれたため、両家の関係は最悪に。ボンイはドジンの嫌がらせを受けるが、料理対決での優勝を改めて心に誓う。また、アンナはヘスクに誘われて、同じホテルで働くことに…。

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第50話:

セワの昔の噂を聞かされたドジンは悩む。さらにレシピ流出騒動の黒幕がセワだと知ると、彼女への疑念はどんどん深まっていく。ある晩、セワの携帯電話を調べてみると、トンへとの通信記録が残っていた。

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第51話:

カメリアホテルで働き始めたアンナ。料理対決の2次予選があさってに迫る。テフンたちの話を聞いたドジンは焦り、トンヘやボンイにきつく当たる。そんななか、テレビ局の取材班がホテルを訪れた。

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第52話:

セワにかつて同居する恋人がいたことが判明し、トンへとの仲を疑うドジン。セワとの間には亀裂が入る。その影響でスルニョは亡夫の法事を行えず、1人で酔いつぶれた。翌日、取材陣が再びホテルを訪れると…。

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第53話:

トンへはセワとの過去をドジンに知られるとセワを呼び出し、何も隠すことなく全てを打ち明けて許しを請うよう勧める。ところが、ドジンの愛を失いたくない彼女は最後まで嘘をつき通すことを決意する。

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第54話:

ドジンの行方を捜していたキム・ジュンは病院へ急行して、付き添っていたトンヘを激しく責める。ヘスクはドジンとセワを問い詰めるが、納得できる答えを得られない。一方、ホテルに駆けつけたトンへは…。

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第55話:

子供をカンジェとソノクに預けたまま友達と飲み歩いていたセヨンは、帰ってきたところをソノクに見つかって大目玉を食らう。また、警察署に押しかけたスルニョはがピルチェの恋人であることをアピールする。

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第56話:

昔の恋人の存在をヘスクに知られたことでセワの周囲には波紋が広がり、体調を崩してしまった。彼女は実家に戻るよう命じられる。しかし、実家ではセヨンの失敗にソノクが怒り、子供たちを家に連れ帰ってしまった。

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第57話:

決勝戦を控えたトンヘは新メニューの開発に余念がない。しかし、報復に執念を燃やすドジンはトンヘを奉仕活動の派遣要員にして厨房の仕事をさせないよう工作。実家に帰されたセワは必死にドジンを説得しようとする。

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第58話:

ヘスクはセワとトンヘが恋人同士だったと知るとアンナを呼び出して2人の仲を確かめようとする。しかし、セワを恐れるアンナはジェームスを捜せなくなると思い口を閉ざす。そこへ現れたボンイが全てを話す。

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第59話:

アンナはトンへのこれからを心配してヘスクに会い、ホテルの仕事を続けられるよう訴える。アンナの真心に心を打たれたヘスクは、トンヘが奉仕活動する現場を訪れるが、そこでもセワと鉢合わせになり…。

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第60話:

嫁ぎ先に戻ったセワは家族の冷たい視線にさらされながらも居座ることにした。さらに、家族の誤解を解くためトンヘにストーカー役を演じるよう頼み込むが拒否される。また、キム・ジュンの復帰が迫ってきた。

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第61話:

トンへはヘスクへの恩をあだで返したことを悩み、辞職願を提出するが、ヘスクとドジンの思惑が絡んで辞表は受理されなかった。セワを信じられないヘスクはスルニョを呼び出して、実家に戻すよう強く訴える。

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第62話:

派手な装いで仕事に出たセヨンはスルニョの怒りを買い、家を追い出されテフンの実家に転がり込む。トンへはボンイの告白に感謝しつつも、返事を保留した。ドジンはセワ親子のアラ探しを始める。

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第63話:

セワはキム・ジュンがホテルにいると知るとスルニョに電話して、アンナをキム・ジュンに近づけないよう頼む。ホテルに来たスルニョはアンナを部屋に閉じ込めて難を逃れるが、救いにきたピルチェに嫌われてしまう。

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第64話:

トンへはボンイに好きだと打ち明け、一人前になるまで待ってくれと説得。2人は仲直りする。セワはキム・ジュンとトンへの接触を恐れ、キム・ジュンの携帯電話から全連絡を拒否するメールを送りトンヘをけん制する。

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第65話:

新年を迎え、トンへとボンイは決意も新たに料理対決の決勝に臨むが、トンヘを脱落させることに執念を燃やすドジンはさらなる課題を突きつける。セワは会場でアンナとキム・ジュンが顔を合わせるのを恐れ…。

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第66話:

ドジンから妨害されながらもトンへは料理対決で優勝を飾る。一方、ジェームスに再会したアンナは感激と興奮のあまり失神。彼女を病院に運び込んだキム・ジュンだが、会議の時間が迫ったため、病院を出る。

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第67話:

セワの悪事に手を貸してしまったスルニョは心痛で倒れてしまう。偶然通りかかったピルチェは彼女を家に連れて帰るが、エプロン姿で食事の世話をしているところにテフンとセヨンが現れ、誤解されてしまう。

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第68話:

キム・ジュンはボンイの家を訪ねるが、居合わせたピルチェに門前払いされる。家の前でアンナを待ち続けるが、ピルチェやソンイと一緒の姿を見て、アンナが結婚したと誤解。それでも彼はボンイに話を聞こうとする。

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第69話:

アンナの気持ちを知ったキム・ジュンだが、ソノクに邪魔されて帰宅。キム・ジュンのニュース復帰が近いことを知ったセワは再度アンナに会い、ジェームスに会わせることを交換条件にして、ホテルを辞めさせようと…。

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第70話:

セワは社長室の前でアンナを捕まえ、ホテルから追い返す。アンナを無断帰宅ととがめたドジンをトンへは殴り倒してしまう。ジェームスがアンナの居所を把握したと知ったセワはキム・ジュンを引き止めようとする。

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第71話:

ジェームスとアンナの再会は周囲に多くの波紋を引き起こす。トンヘがジェームスの息子であることを隠したいセワは戦々恐々。キム・ジュンが店を出たタイミングを見計らいアンナに会ってトンへのことを口止めする。

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第72話:

ドジンはトンヘたちに目をかけるヘスクのことが不満でならない。そんななか、ヘスクはカンジェにホテルのキムチ事業に力を貸すよう働きかける。セワはキム・ジュンが全てを知っていることを打ち明け…。

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第73話:

重傷を負ったキム・ジュンは病院に搬送されるが、アンナはジェームスに逃げられたと誤解して、大きなショックを受ける。そんななか、ヘスクはカンジェの家を訪れてキムチ事業への協力を改めて要請する。

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第74話:

アシスタント選びでもボンイに負けたユジンは、テレビ出演するためにドジンと裏取引することにした。また、セワはキム・ジュンが目覚めることを恐れ、再度キム・ジュンとアンナの引き離しを画策する。

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第75話:

アンナはセワが外へ出た隙に病室に入り、意識不明のままベッドに横たわるジェームスを見てショックを受ける。アンナは戻ってきたセワに追い返されてしまった。セヨンの外泊に激怒するテフンは離婚届を用意する。

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第76話:

セワはドジンがトンへの追い落としをたくらんでいることを知り、人を使ってトンヘに賄賂を渡そうとする。アンナの呼びかけにジェームスは目を覚ます。しかし、アンナは駆けつけた医師たちに驚いて立ち去る。

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第77話:

突然キム・ジュンから謝罪を受けたトンへは何のことか理解することができず当惑するばかり。また、家族の反対を振り切って退院したキム・ジュンはアンナのことをヘスクに打ち明けようと決心する。

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第78話:

家族写真を見てショックを受けたアンナは家を飛び出す。トンへはそんな彼女を心配するが、自らもテレビ出演が保留になり、もやもやする。そんななか、ユジンはドジンの策略に手を貸したことを後悔し…。

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第79話:

ヘスクのトンヘに対する誤解が解けたことで、トンへとボンイは料理対決に出演できることになる。2人は家の前で抱きあって喜かちあうが、アンナに目撃されたため、交際を打ち明けることにした。

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第80話:

逃げるように社長室を出たアンナと夫の不可解な態度。ヘスクはキム・ジュンの身辺に重大な変化があったことを悟り、夫の行動を注視。するとある日、コートのポケットから喫茶店のレシートが見つかる。

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第81話:

激怒したピルチェはキム・ジュンに抗議するために家を飛び出すが、テフンやスルニョに説得されて思いとどまる。ヘスクは夫の背後に見え隠れする女の正体が掴めず悶々とするが、対決を覚悟する。

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第82話:

アンナの写真をコーヒーショップの店員に見せたヘスクは、さらに夫の古い友人にも尋ねてアンナが夫の昔の恋人だと確信。料理対決に先立ち、トンへはまだ見ぬ父親への思いを吐露し、キム・ジュンの心を熱くさせる。

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第83話:

ヘスクに会ったアンナはその場から逃げ出した。残されたキム・ジュンはヘスクから頬を殴られる。激怒するヘスクはドジンを慶州に出張させた上でセワに対して実家に帰るよう命令。また、キム・ジュンの告白を拒む。

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第84話:

キム・ジュンは再会の現場をピルチェに押さえられると、家族を捨ててアンナとトンヘのもとに走ることを宣言。ヘスクは帰宅したアンナを訪ねて米国に帰るよう強要する。トンへとボンイの料理対決は準決勝に進むが…。

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第85話:

テレビに出演したボンイには周囲から見合い話が殺到する。さらに、ソノクからはトンへとの恋愛にくぎを刺されてしまいボンイは気が気でない。また、離婚を求められたヘスクはアンナとトンヘに敵意を燃やす。

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第86話:

トンヘはヘスクの家を訪ねたのだが、棄権の理由も知らされずに追い返され、職場でも面会することを拒否される。工場の手伝いにいったボンイは、実は見合いに呼ばれたと知り、その場から逃げ出した。

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第87話:

トンへはキム・ジュンに会うが、真相を明かされたくないヘスクはトンヘをホテルに呼び戻す。ヘスクはトンヘに料理対決の棄権撤回を告げる一方で、キム・ジュンの行動を激しく責め、真相を明かさぬよう口止めする。

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第88話:

旧正月を迎えて奉仕活動に出かけたトンへはドジンと鉢合わせして口げんかに。両者を止めに入ったピルチェの言葉にドジンはささやかな疑念を抱く。トンヘが落とした携帯電話にキム・ジュンから着信が入る。

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第89話:

アンナに会うため家を出ようとしたキム・ジュンだが、ヘスクが倒れたため家にとどまる。ヘスクはアンナと手を切るよう哀願し、板ばさみになったキム・ジュンの悩みは深まる。そこへピルチェから電話がかかってくる。

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第90話:

南山でジェームスを待ち続けたアンナは危ういところでピルチェに救われる。しかし、なぜ出かけたのか答えようとしない彼女をトンへは不審に思う。また彼はセワとの会話からキム・ジュンが関係していると感じて…。

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第91話:

ヘスクはアンナを連れ出し、トンへの父親に関して固く口止めしつつ、1週間後に帰国するよう強要。マフラーの謎が知りたいトンへはヘスクに会おうとするが果たせず、失意のうちに帰宅したアンナを問い詰める。

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第92話:

トンへは全てを知りショックを受け、名乗り出てくれなかった父親に対する怒りで家を飛び出す。ヘスクは急きょドジンを出張させることにし、また、トンヘをホテルに呼び出し、心を鬼にして米国に戻るよう言い放つ。

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第93話:

トンへはキム・ジュンに対し、決別宣言して米国に帰ることを決意。ドジンが真相に迫ってきたことを知ったヘスクはアンナに対して即米国へ帰るよう強要する。だが、アンナはトンヘが韓国で暮らせるよう頼み込む。

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第94話:

夫が家を出たことを知ったヘスクは、カンジェ夫婦との事業提携を続ける条件としてアンナ親子を家から追放しろと迫る。その一方で、料理対決の棄権を決めるなどアンナ親子を追い出そうと強硬な手段に出る。

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第95話:

キム・ジュンとアンナが会っているのを目撃したドジンはトンヘの兄ではないかと疑い、悶々とする。料理対決への出場を直訴したトンヘはヘスクに対する憎しみが予想よりはるかに強いことを知る。

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第96話:

父親がキム・ジュンだと認めたトンへはドジンから袋叩きに遭うが、ボンイとペク・ユジンに助けられ、ボロボロの体で料理対決に出場する。決勝に進出したトンへは、父親と決別し韓国で暮らし続けることを宣言する。

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第97話:

カンジェの工場がピンチだと知ったトンへは社長室を訪ねて家を出ると告げるが、ヘスクは直ちに韓国を離れるよう要求する。しかし、事情を知った料理対決の担当者はトンヘの棄権を認めなかった。

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第98話:

ドジンが家を飛び出したことでキム・ジュンとヘスクの不和はますます深刻になる。トンへはキムチ工場の存続を願い、自ら身を引くことを決意し、ボンイをデートに誘った翌朝、家族の留守中にアンナと下宿を出た。

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第99話:

テフンの体調を気にするセヨンは様子を見に会社を訪れるが、彼の仕事はあろうことか自動車販売の営業だった。客の横暴を見かねたセヨンはその場で客と喧嘩を始めてしまい、営業所内は大騒ぎとなる。

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第100話:

アンナとトンヘを空港で待つキム・ジュンだが、そこに現れたのはヘスクとドジンだった。彼は家に戻らなければ見捨てると、ヘスクから最後通牒を突きつけられる。また、トンへはレストランへの就職を希望する。

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第101話:

セヨンの体調を心配したテフンは強引に診察を受けさせるが、体調不良の原因はつわりだった。小さな双子の世話で手いっぱいの2人は途方に暮れる。セワはホテルの会長夫妻を味方につけ、改めて離婚不承諾を宣言する。

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第102話:

トンへの居場所を把握したドジンはすぐに近所に足を運ぶが、アンナを捜しにきたピルチェと鉢合わせし、もみあいとなり負傷。ヘスクは度重なるピルチェとのトラブルに怒り、暴行罪で告訴することにした。

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第103話:

何もしないヘスクに代わって会長夫妻の娘捜しに名乗りを上げたキム・ジュンは、娘・ドンベクの資料を預かる。昼食を取った料理店に手帳を忘れた会長夫人・マルソンは再び店を訪れるが、体調を崩してしまう。

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第104話:

トンヘの介抱で会長夫人の体調は回復。また、会長の名刺をもらったことでトンへと会長夫妻に新たな接点が生じる。契約破棄を撤回させたいカンジェは必死になって説得するがヘスクが耳を貸すことはなかった。

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第105話:

放送局に来たトンへはヘスクとドジンから出場資格がないことを改めて告げられるが、たまたま居合わせたホテル会長の鶴の一声で出場が許され、優勝する。だが、トンへは祝賀インタビューも受けず、その場を立ち去る。

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第106話:

カンジェ一家は一時は絶望のどん底に落ちたが、ソンイの言葉に勇気を得てカメリアホテルに頼らず工場を続けることを決意し、トンへ親子を再び迎え入れようとする。ヘスクはセワに離婚書類を送りつける。

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第107話:

トンへとアンナは訪ねてきたボンイらの説得で、カンジェの家に戻り、テフンやピルチェともどもキムチ工場で働くことになる。キム・ジュンを家に連れ戻したホテル会長は激怒し、アンナ親子と決別させようとする。

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第108話:

アンナはキム・ジュンとの関係をホテル会長に責められてホテルを飛び出すが、会長の妻・マルソンが乗った車と接触しそうになり転倒。アンナの経歴に関心を抱いたマルソンは喫茶店で詳しく話を聞く。

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第109話:

料理対決の賞金がトンへの口座に振り込まれたことでキムチ工場の経営難は一段落。注文も増加して、カンジェ一家は活気を取り戻す。会長夫人はドンベクが気にかかり、独りぼっちになった経緯を聞こうとする。

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第110話:

トンへとテフンはテボンキムチの街頭販売に乗りだすが、ドジンと会長夫妻に見つかってしまう。アンナを気にかける会長夫人のマルソンは、アンナから電話するようトンヘに伝えて、その場を立ち去った。

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第111話:

ヘスクとドジンは、テボンキムチとの提携解消を会長に問いただされると、嘘をついてその場を切り抜ける。しかし、会長はホテル譲渡へ向けた試金石としてホテル独自でキムチ事業を発展させるようドジンに命じる。

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第112話:

セワはトンヘに実の祖父母の存在をほのめかすが対話を拒否されたため、改めてヘスク母子への接近を図る。ヘスクの反対にもかかわらず会長夫人・マルソンはアンナのもとを訪ねて、彼女から話を聞こうとする。

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第113話:

テボンキムチがテレビ通販に進出すると知ったドジンは自らもテレビ通販への参入を決め、破格の条件を出してトンへたちを妨害する。セワはドジンに、ドンベクの行方を知っていると打ち明けて…。

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第114話:

カメリアホテルの横やりが原因で、テボンキムチのテレビ通販進出は暗礁に乗り上げるが、最終結果はキムチの味で決められることになった。会長夫人は養子縁組センターの所長からドンベクが死んだと聞かされる。

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第115話:

「ドンベクは生きている」との言葉を嘘だと決めつけ、復縁の申し出を一度は拒んだヘスクとドジンだが、死んだ女性が別人だとわかると態度を変える。セワは確かな証拠を持ってくるよう言われ…。

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第116話:

セワはアンナの部屋から昔の服を持ち出そうとしたが思うようにならず、昔の写真をヘスクに見せる。しかし、証拠として認めてもらえない。セワは焦りを募らせ、スルニョに相談して服を持ち出すよう頼み込む。

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第117話:

スルニョはアンナの服を盗み出し、帰りがけにマルソンと鉢合わせするが、何とかその場を切り抜けて帰路に就く。ヘスクは養子縁組センターで新情報の詳細を聞き、アンナがドンベクかもしれないという不安を抱く。

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第118話:

通販会社を訪れたトンヘとテフンだったが、モデル出演を希望するセヨンとユジンが会議に乱入し、翌日の放送は波乱含みとなる。一方、ヘスクはアンナがドンベクであることを認め、セワを味方につけようとする。

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第119話:

ヘスクの態度が一変し、セワを連れ戻したことでキム・ジュン一家には新たな波紋が広がる。問い詰められても理由を話さず、ホテルを守れと繰り返すヘスクをドジンは理解できない。ピルチェはスルニョを尋問して…。

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第120話:

放送中のアクシデントを切り抜けたテボンキムチは予定していた1千ケースを通販で完売させた。アンナの尋ね人広告を見て秘密を知ったスルニョはがく然とするが、セワの将来を気にかけて再びカンジェの家を訪れる。

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第121話:

米国から帰国したテフンの友人、金融専門家・ソヌがボンイの家を訪れる。ソノクは彼を気に入り、婿に迎えたいと大騒ぎしだしたため、トンへとボンイの愛に新たな障害が発生。ドジンは通販が低調なことを心配する。

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第122話:

カメリアキムチは注文が低調だったが、締め切りと同時に完売を記録。ヘスクやドジンが喜びに沸く反面、キャンセル続出でテボンキムチはピンチに。しかし、テフンはキャンセルリストを見てあることに気づく。

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第123話:

トンヘとテフンはセワを問い詰めるが、彼女は認めようとはしなかった。しかし、通りかかったホテル会長に事情を訴えたことで事態は急転し、セワが罪を認めて大量キャンセル事件は解決に至った。

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第124話:

テボンキムチはカメリアホテルとの競争に勝利し、テレビ通販に出演。一方、セワによる通販の注文操作は会長の怒りを買い、ヘスク母子とセワはテボンキムチに謝罪させられる。ドジンのプライドは大きく傷つき…。

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第125話:

キム・ジュンはトンへとドジンを故郷・東海に連れていき、全てを打ち明けようとする。しかし、ドジンはキム・ジュンの真意を誤解する。また、会長からの呼び出しもあり、3人はソウルへ戻ることになった。

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第126話:

アンナは両親らしき人が見つかったと知らされ、ピルチェと養子縁組センターへ急行。その場で親子鑑定の遺伝子検査を受ける。セワは興奮のあまり倒れたマルソンに、偽りの説明をしてその場を収めた。

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第127話:

トンヘにプロポーズするためにボンイは手作りのケーキを準備するが、ソヌに食べられてしまい計画は挫折。悲しみに沈むボンイだが、トンへは指輪を贈りボンイに求婚。2人は改めて愛を確かめあった。

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第128話:

会長夫妻とアンナは、互いを親子だと紹介されてぼう然とするが、遺伝子検査の結果に間違いないと聞かされて40年ぶりに親子としての再会を果たし涙する。セワは離婚を防ぐ最後の切り札を失い、悲しみに暮れる。

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第129話:

仕事帰りのボンイを強引にレストランに誘ったソヌはプロポーズをする。しかし彼女はソヌの打算的な考えに腹を立て、店を飛び出す。会長夫妻はカンジェ一家との顔合わせを済ませるとアンナの部屋に泊まる。

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第130話:

会長夫妻はトンへの下宿先で一夜を明かし、トンへとボンイを伴って出勤する。会長夫妻の孫の存在はホテル中に知れ渡り、ボンイは一躍時の人となった。また、会長はヘスクとセワを会長室に呼び出して…。

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第131話:

急な変化に戸惑いつつもトンヘとアンナは会長夫妻の家族として新生活を開始。ホテル譲渡手続きは保留になり、中核事業の運営権も会長に取り上げられるなど、ホテル内でのヘスクとドジンの立場は微妙なものとなる。

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第132話:

車を運転中に意識を失ったセワは病院に運び込まれる。ドジンは精密検査の付き添いを断り、「僕とは関係のない人」だとセワを突き放す。腹を立てたセワはドジンに離婚届を突きつけるが、通販の件で罪人扱いされる。

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第133話:

通販での不正が判明し、セワは3カ月の停を受ける。会長の命令を受けたトンへはカンジェの許しを得てカメリアキムチの責任者として働くことに。新居探しも始まってトンへとアンナは順風満帆の日々を送るが…。

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第134話:

カメリアキムチの責任者となったトンへは拍手で迎えられた。事業を再生させる秘策として彼は再びテボンキムチとの事業提携を図る。ドジンはこれに納得できず、ホテル死守のための陰謀を実行しようとする。

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第135話:

キムチの品質低下の原因を解明し、奉仕活動にも力を入れるなど、トンへは多忙でありながらも、充実した生活を送っていた。その彼の姓を名乗らせたいキム・ジュンはヘスクの怒りを買い…。

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第136話:

カンジェ一家は会長夫妻の招きで、ホテルで一緒に食事をする。トンへはその席でボンイとの結婚を発表しようとするが、会長はピルチェとアンナを結婚させたいと言いだし、カンジェ一家を驚かせる。

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第137話:

ドンベクとピルチェの結婚話にトンへとボンイは傷つくが、トンへのキムチ事業は立ち直りの気配を見せ、テボンキムチとの再提携も決定した。離婚訴訟中のセワとドジンだったが、正式に離婚が決まった。

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第138話:

脳検査の結果により、ドンベクの脳機能の回復は不可能と判明。悲しみに涙するマルソンだが、ドンベクは気丈にも彼女を慰める。その日、久々にドンベクとトンヘはカンジェの家を訪れ、楽しい時間を過ごす。

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第139話:

児童施設で暮らすことになったキム・ジュンはセワを呼び出しての間施設で一緒に生活することを提案する。しかし、セワは自力での再起を誓い、申し出を拒絶。そのセワはドジンとソヌの密会現場を目撃する。

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第140話:

会長が連行されてもトンヘには打つ手がなく、不安が募る。マルソンは脱税事件を何者かの陰謀だと疑い、ヘスクに内部告発者を捜せと命じる。セワは事件の黒幕がドジンとソヌだと見抜き、ソヌを問いただすが…。

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第141話:

セワは妊娠の事実を知り、驚きと不安が交錯するが、ドジンに対する未練にも心を悩ませる。ドンベクはトンへの幸せを優先させての結婚は諦めるとピルチェに宣言。ピルチェは脱税事件の真相を明かそうとする。

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第142話:

会長は検察から戻るとトンヘに経営を学ばせることにさせる。迷っていたトンへだが、ドジンとの口論の末に経営への参加を決意。裏金の存在を知られたくないドジンは株式の買収をソヌに急がせる。

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第143話:

会長はドンベクの意向をくみ、トンへとボンイの結婚を認め、2週間後に結婚式を挙げることが決まった。トンへは何とかしてドジンとの関係を改善しようと思い、デスクを副支配人室に移して彼と同室で仕事を始める。

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第144話:

シラを切り通してその場を立ち去ったソヌだが、携帯電話を落としていったことからトンへはドジンとソヌの関係を改めて疑う。ドジンはソヌをソウル郊外に潜伏させたまま株主総会での多数派工作を進める。

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第145話:

海南ホテル関連の送金書類がないことにトンヘは気がつき、ドジンを問い詰める。しかし、ドジンはソヌが持っていると嘘を言い、窮地を切り抜ける。結婚式の朝、ドンベクは式場でキム・ジュンの姿を探す。

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第146話:

セワからヘスク母子のたくらみを聞かされた会長はショックで倒れてしまうが、セワに封筒を託し、トンヘに渡すよう伝える。また、トンヘは結婚式の途中で会長の入院を知らされると病院へ急行する。

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第147話:

トンヘに会ったセワは喫茶店へ入るが、彼女の言動に不審を抱いたドジンが2人を尾行する。店に押しかけられて押し問答の末にセワが腹を打ち、トンへは肝心な話を聞けない。セワはドジンの車で家に送り届けられる。

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第148話:

セワが部屋に置き忘れた胎児の写真を見てスルニョは彼女の妊娠を知る。スルニョは電話に出ないドジンに業を煮やしてホテルへ押しかけるが相手にされず、悲しみのあまり卒倒したところをホテル料理長に助けられる。

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第149話:

トンへは海南島へ渡ると、ホテルの建設工事が中断していることを知り、ヘスクとドジンが資金を流用したとの確証を得る。会長に対する裏切りをキム・ジュンにたしなめられたヘスクは家を飛び出したが…。

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第150話:

海南島から戻ったトンへとテフンは不正の証拠固めに着手、さらにトンへはパク理事に株主総会での支持を訴える。しかし、ドジンを恐れる同理事はこれを一蹴。ボンイは突然の腹痛に苦しむセワを発見する。

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第151話:

病院に搬送されたセワは流産を免れるが、腹を立てたボンイはドジンに直談判。ドジンは冷たく突き放したが、心の片隅では変化があった。不正の証拠を握るソヌはピルチェによって身柄を確保される。

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第152話:

ピルチェとテフンはソヌを問い詰めるが不正の証拠は得られず、ソヌを取り逃がす。その頃ホテルには海南ホテル工事の中断を知った投資者が押しかけて騒動となるが、トンへは投資者を説得して3日間の猶予をもらう。

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第153話:

株主総会が目前に迫るなか、海南島では従業員によるストライキが発生。トンヘを見かねたボンイは別れることをユジンに告げ、総会ではトンへの味方をするよう懇願。トンへは貸金庫を開けるには代理人が必要だと知る。

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第154話:

会長の貸金庫の中には大量の金塊があった。だがトンへはこれを換金して経営権を守ろうとせず、ホテルの経営安定のために海南島の工事再開を優先させる。ヘスクはドジンの暴走を止められないと悟り、海南島へ向かう。

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第155話:

トンへはヘスクの残した委任状に助けられ、株主総会で解任案の否決に成功する。また、会長も意識を取り戻した。しかし、ボンイはユジンとの約束を守るために、トンへのもとを去らなければならず心を痛める。

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第156話:

ヘスクは会長に全てを告白して許しを得るが、マルソンの反応は違った。一度はトンヘと別れる決心をしたボンイだが、愛情の深さを知ってユジンは身を引きボンイの悩みは一気に解消。会長の退院も決まったのだが…。

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第157話:

ホテルの後継者問題が解決し、キムチ工場の経営も軌道に乗ったことからテフンは司法試験に再チャレンジしようとする。また、スルニョは料理長との交際をスタートさせ、セワ一家には笑顔が戻った。

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第158話:

ドジンが東海にいると確信したトンヘは車を走らせ、1人寂しく海を見つめる彼を発見。最後まを拒否しようとするドジンに思いの丈をぶつける。後を追ったボンイとセワは民宿で2人と再会を果たす。

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第159話:

手術日の朝、キム・ジュンはヘスクの存在の大きさを知り、ドンベクとの過去は思い出にして、後をピルチェに託そうと決心。自首を拒むドジンにセワは、子供を父親の顔を知らない子供にするつもりかと問い詰める。

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笑ってトンヘのキャスト

役名 俳優名
トンヘ チ・チャンウク
アンナ・レイカー ト・ジウォン
イ・ボンイ オ・ジウン
ユン・セワ パク・ジョンア
キム・ドジン イ・ジャンウ
イ・ガンジェ イム・チェム
ケ・ソノク イ・ボヒ
ピョン・スルニョ パク・ヘミ
キム・ジュン カン・ソグ
ホン・ヘスク チョン・エリ
イ・テフン アレックス
ユン・セヨン ジュヨン

笑ってトンヘの主題歌・OST

調査中

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