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いつも春の日のあらすじ

双子の姉妹・インジョンとセウン。貧乏を嫌って叔父夫婦の養女になったセウンに対し、インジョンは軍人となった。数年後、晴れて除隊の日を迎えた彼女が父親との再会を喜んでいると、突然近くにいた老紳士が倒れる。インジョンと父親は献身的に救護するが…。

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第1話:

除隊して自宅に戻ってきた職業軍人のインジョン。一方、KRグループの名誉会長であるドクサンは農園で虫に刺されてアナフィラキシーショックで倒れ、偶然居合わせたインジョンが応急処置をして彼を助けた。

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第2話:

テピョンは詐欺師にだまされ偽物の薬を大量に買わされてしまう。ヒョンジュンはハンギルの方針に背き、学歴を問わずに社員を採用することを提案する。一方、ユノはキングドラゴンに曲を聴いてもらうが…。

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第3話:

ミョンシクに謝礼金を渡そうとするドクサン。ユノは初めて出席した役員会でヒョンジュンに侮辱される。一方、借金を返済していないテピョンの自宅に借金取りが押しかけ、ミョンシクが連中に立ち向かうが…。

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第4話:

ヘジャはミョンシクの家を出てムンシクの家に住むと言う。ムンシクはヒョンジュンの絆創膏を入手しDNA鑑定に出す。一方、インジョンは積立預金の1000万ウォンをセウンに渡し、テピョンを留置場から出すように頼む。

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第5話:

ヒョンジュンに「アンダーカバー・ボス」から出演の依頼が舞い込む。しかし彼には合わない番組だと言って断る。一方、ヨンギュの店でアルバイトをしていたテウは、大好きなユノを見つけて喜んだ。

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第6話:

家族が寝ている間に家を出たテピョンとヘジャたちが家を出れば子供たちに借金を返済させずに済むと聞いたテピョンは渋々ヘジャに従う。2人がいないことに気づいた家族は、ヘジャの置き手紙を見て騒ぎになる。

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第7話:

ミョンシクはテピョンが実の父親ではないと知ってショックを受ける。ミョンシクの代わりに野菜を売るインジョンに会ったドクサンは、執事を通して白菜を100株購入。インジョンはこれをドクサンの家に届けるが…。

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第8話:

インジョンはユリの挑発に乗り、目の前で回し蹴りをした。この動画を見たヒョンジュンは、ユリの言動に対し私情を挟んだ不当行為だと強硬姿勢に出る。一方、インジョンはテピョンと血がつながっていないことに驚く。

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第9話:

隠してあったDNA鑑定書を見たテピョンとヘジャは、「A」と 「B」が誰なのか必死に考える。ミョンシクはテピョンたちが鑑定書を見たことを知って動揺するが、これは友達から預かったものだと言ってごまかす。

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第10話:

ユノはインジョンが乗ったバスを追いかけるが、バスは行ってしまう。最初で最後だと言って置いていったユノの企画書を読んだヒョンジュンは、解雇者リストからユノの名前を削除し、担当者に企画を進めるよう伝えた。

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第11話:

テピョンの実の息子を見つけるため興信所に依頼したミョンシクは、調査費の代わりにトラックを担保に預けた。それを聞いたインジョンは心配するが、ミョンシクは解決すればトラックも取り戻せると言って安心させる。

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第12話:

58年前と入れ替わった男が現れたと聞いたハンギルは駆けつけるが、相手がミョンシクだと知って愕然とする。ユノはインジョンと再会したが、私の元彼氏は6年前に戦死したと言われ、その冷たい態度に傷つく。

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第13話:

インジョンのことを忘れられず何かと気になってしまうユノだが、ヒョンジュンの存在に複雑な思いを隠せない。一方、ハンギルは58年前に入れ替わった相手であるとミョンシクに知られないか不安の日々を送る。

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第14話:

ハンギルが58年前にミョンシクと入れ替わったことがばれないよう、何とかドクサンから引き離そうとするがうまくいかない。一方、公募展で落選したインジョンだが、新メニュー開発チームで働くことが決まる。

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第15話:

インジョンは何かに歩み寄ろうとするユノに、一貫して冷たい態度を取り続ける。インジョンは、ユノとユリ、そしてセウンまで一緒に同じチームで働くことになったと知り、ヒョンジュンに異動を願い出た。

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第16話:

テピョンの実の息子・チャンスと連絡が取れなくなったミョンシク。ヒョンジュンはパク室長から、「ハンギルが雇った俳優がミョンシクに会ったが、ドクサンから引き離すことだけが目的ではなさそうだ」と聞かされる。

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第17話:

ミョンシクが生まれた産婦人科の院長の妻にチャンスの連絡先を尋ねるが、そんな男は知らないと言われて驚く。一方、連絡を受けたハンギルは動揺し、チャンスを演じたヨンギルにきちんと処理をしろと伝える。

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第18話:

チャンスから「暴力団関係の男たちに追われて逃げている」と聞かされたミョンシクは、両親の写真を渡す。その写真を見たハンギルはの実の両親の姿に何とも言えない複雑な気持ちにとらわれる。

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第19話:

レインボージュースの商品化に納得できないユリと、インジョンを追い出したいセウンは一計を案ずる。インジョンは何とか事なきを得たが、ヒョンジュンは二度もインジョンを陥れるようなことが起きたことをいぶかる。

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第20話:

レインボージュースの試飲会は成功裏に終わったが、ハンギルの命令で冷蔵庫の件を徹底的に調査をすることになる。結果、研究開発室の指紋認証システムにより最後に部屋を出たテウが犯人とされるが…。

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第21話:

テピョンの実の息子だと思っていた男が実は偽者で、全てはハンギルが仕組んだことだと知ったミョンシクはハンギルに激怒する。一方、ユノはかつが入院していた病院にインジョンが会いにきていたことを知った。

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第22話:

ユノは、インジョンがヒョンジュンのために梨の重湯を作ったと聞いてよりもヒョンジュンの方が大切なのかと怒りをぶつける。一方、ミョンシクはチョンシムから、セウンにユノとの縁談があると聞かされるが…。

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第23話:

ミョンシクはドクサンに会いにいくが、本当のことを言いだせなかった。一方、ミョンシクとハンギルの会話を聞いたミソンは、ミョンシクとドクサンが一緒にいると聞き、不安な気持ちを抑え切れない。

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第24話:

親しげにしているインジョンとユノを見たセウンはとユノは結婚する仲だから彼に近づくなとインジョンに警告する。しかし、逆にユノの家族はセウンの双子の姉だと知っているのかと言われ動揺を隠せない。

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第25話:

ミョンシクとは連絡がつかず、チョンシムに謝りに行ったはずのミソンは逆に言い争いになり、ハンギル夫婦は思いどおりにいかない。そして、相続の手続きが済むまでドクサンをハワイへ行かせようと考えるが…。

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第26話:

インジョンとヒョンジュンの会話を聞いたユノは、インジョンに早退した理由を問いただし、言い争った末にユノは花瓶を割って手に傷を負う。インジョンは血液恐怖症のユノの手当てをして病院へ連れていくが…。

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第27話:

昔ユノが入院していた病院をインジョンが訪れ、ミソンに会ったことをユノは知る。昔のことは忘れようと話すインジョンに、ユノは忘れることはできないと言い、ミソンはユノに二度とインジョンに会うなと忠告する。

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第28話:

極秘裏に入院したハンギルだが病室にこもっているのが辛く、院内を歩いていてヘジャに出くわす。ヘジャは実の息子とは知らないのに、何となくハンギルが気にかかり、この様子を見たミョンシクは複雑な気持ちになる。

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第29話:

ミョンシクとハンギルの会話を聞いたヘジャは、血のつながらなたちのためにミョンシクが苦労してきたことを思って胸が痛む。一方、ヒョンジュンたちにより、ハンギルが肝臓を提供することが新聞に掲載された。

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第30話:

ミョンシクとヘジャは、テレビに出てインタビューを受けているテピョンの姿を見て驚きを隠せない。家族の関係が公になっていくなか、インジョンはいつかは家族に話すべきことだとミョンシクに告げた。

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第31話:

パク室長に渡されたDNA鑑定書を見たドクサンはショックを受け、相続手続きを全て中断して部屋を出ていってしまう。これをチェ弁護士から聞いたハンギルは、パク室長を呼び出して書類の内容を問いただすが…。

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第32話:

ドクサンが倒れ、医師から過度のストレスが原因だと告げられる。相続手続きを中断したことについてドクサンが何も話さないことから、ハンギルが実の息子ではないことに気づいたのではないかと疑う。

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第33話:

ヘジャを説得しようとミソンはミョンシクの家を訪ねたが、説得するどころかまたもやヘジャに塩をまかれて追い出されてしまう。一方、ハンギルはドクサンに真実を知られたショックから寝込んでしまう。

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第34話:

ユノはインジョンと楽しい時間を過ごしているが、インジョンはユノと別れる決心をしていた。決定的な行動を起こさないヒョンジュンにいら立つパク室長は、このままだとハンギルを追い詰められないと声を荒らげる。

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第35話:

テピョンの移植手術は無事に終わるが、ミョンシクとハンギルが交わした約束を知っているヘジャは心苦しさを隠せず、ドクサンを訪ねた。謝罪するヘジャを前に、ドクサンはヘジャが全てを知っていたことに驚愕する。

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第36話:

セウンはミョンシクの娘として家に戻りたいと言うが、その理由はミョンシクがドクサンの実の息子だからだった。これを知ったミョンシクははこのままチュ・ミョンシクとして暮らす」と宣言した。

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第37話:

テピョンを見舞うため家に行ったセウンはヘジャにたちがこんな生活をしているのはテピョンのせいだから2人で姿を消してくれと言い放つ。帰宅したインジョンが偶然その話を聞き、セウンをいさめるが…。

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第38話:

セウンからユノとボヒョンのDNA鑑定をしたと聞いたインジョンは、ボヒョンに近づいたら許さないと警告する。ユノは、友達でいようと言うインジョンに、そんなの無理だとわかっているのになぜ意地を張るのだと憤る。

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第39話:

診察のため病院へ行ったテピョンたちは、そのまま行方不明となりミョンシク一家は総出で捜し始める。この隙にセウンはボヒョンを会社に連れていき、ユノはボヒョンがインジョンの娘だと知りショックを受けた。

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第40話:

病院へ運ばれたテピョンは肺炎から敗血症を起こし、ヘジャは家族に連絡を取るよう医師に言われる。病院に駆けつけたミョンシクは、テピョンの免疫力が落ちているため病気に耐えられないだろうと医師から告げられる。

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第41話:

葬儀場に来たセウンを責めるインジョン。セウンが殺したわけではないし、テピョンのせいで6歳の時に親に捨てられたと開き直る。インジョンは、親が捨てたのではなくセウンが家族を捨てたのだと声を荒らげる。

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第42話:

ユノ兄妹は欠勤、インジョンは退職願を出しているといった状況をヒョンジュンから聞いたドクサンは、「4人の中から本当に優秀な人材を見極めてKRグループを任せるつもりだ。しばらく様子を見よう」と指示する。

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第43話:

インジョンに会いに会社に来たチョンシムは、インジョンに文句を言うミソンにバッグを投げつけ騒動を起こす。インジョンはチョンシムがユノの家族を「偽者」呼ばわりするのをいさめたちは同じ立場だと話す。

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第44話:

ハンギルの家に招待されたヘジャは、急に親しげに話すハンギル夫婦とユリに当惑しつつも、ユノのおかげでくつろいで過ごす。しかし、招いてくれた理由たちの地位を守るためだったとわかり、ショックを受ける。

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第45話:

ヘジャに家を追い出されたインジョン一家はサウナで一夜を過ごす。翌日、ミョンシクが家に来るがヘジャは聞き入れない。これを知ったドクサンは、ミョンシクに黙ってチョンシムたちが用意した家に連れていく。

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第46話:

ドクサンが金庫から薬を取り出すのを見たとハンギルから聞いたムンシクは、ドクサンの弱点かもしれないから何の薬か調べるよう告げた。セウンはハンギルの行動をドクサンに話すなどが有利になるように動く。

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第47話:

何食わぬ顔で家に来たセウンに対し、インジョンは「テピョンをあんな形で逝かせたセウンには一緒に住む資格がない」と責めた。しかし、セウンの祖父はドクサンだけだ、と後継者への欲をあからさまに見せる。

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第48話:

インジョンとミョンシクがヘジャを家に呼ぼうと話をしているのを聞いたセウンは、これに反対。理由を聞くと、KRグループの後継者が絡んだ問題であり、もし同居するなら実の祖父であるドクサンではないかと答えた。

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第49話:

ハンギルは、ミョンシクがビル管理チームの理事を任されたと聞いて面白くない。ムンシクとヘソンは、ハンギルとミョンシクのどちらが後継者になるかわからないので、しばらくは両てんびんに掛けようと話しあう。

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第50話:

ドクサンの怒りに触れ、ハンギル一家は週末をヘジャの家で過ごすことになった。ぜいたくな暮らしに慣れているミソンとユリは眠れない夜を過ごす。ミョンシク夫婦はヘジャを引き取ろうと家を訪ねるが…。

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第51話:

チョンシムとの騒動が原因で、ハンギル一家は予定より早く帰ることになった。ミョンシクは、ユノの好物を作ってうれしそうに渡すヘジャを見て寂しさを感じる。ヘジャは、ミョンシクに同居しようと言われるが断った。

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第52話:

心を入れ替えミョンシクと仲良くすると言うハンギル。ドクサンは喜ぶが、実はドクサンを油断させてミョンシクを嫌うように仕向ける作戦で、裏ではムンシクとホン理事を使ってドクサンの弱みを必死で探していた。

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第53話:

パク室長から、ボヒョンがインジョンの実の娘ではないと聞いて驚きを隠せないドクサン。インジョンに、ボヒョンが誰の子か、この事実を親は知っているのかと問い詰めるが、彼女は時間が欲しいと言って口を閉ざす。

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第54話:

テピョンとヘジャを施設に送ったのはセウンだった。その事実を知ったミョンシクはショックを受ける。セウンは家族のためにやったのだと悪びれないが、真冬の寒さのなか、家を追い出されてしまう。

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第55話:

ドクサンが認知症だとセウンに告げられショックを受けるインジョン。セウンの言葉が信じられないため、ドクサンの体調をユノに尋ねる。一方、セウンのことで息子の家に来たヘジャは、豪華な家を見て驚いた。

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第56話:

いよいよ5人の孫たちの後継者教育が始まった。インジョンをフォローするために教育を受けることにしたと思っていたセウンだが、実はセウンに対抗するためだと知るやの相手にはならない」と突き放す。

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第57話:

ミョンシクが清掃業者から2千万ウォンの賄賂を受け取ったという投書について、ドクサンに説明を促されるミョンシク。キム社長はミョンシクが最終的に受け取ったと言い張り、彼は窮地に立たされる。

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第58話:

ヒョンジュンから思いがけない話を聞かされたインジョンだが、ボヒョンの娘だから、この件は絶対に口外しないよう念を押す。これを聞いたチョンシムも、ボヒョンとセウンが一緒に暮らすことに不安を覚える。

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第59話:

ドクサンはが会長に復帰して過ちを正しKRグループを守ると宣言。ハンギルは会長の地位を失うまいと、必死にドクサンの弱みを探す。ドクサンはキム社長をかばうミョンシクにも再契約は認めないと告げるが…。

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第60話:

ドクサンの診療記録を見たハンギルは、血圧が高い以外に悪い所がないことを知るが、そのせいで院長の機嫌を損ねてしまう。一方ミョンシクは、ビル管理会社の理事の仕事に向いていないのではと悩んでいた。

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第61話:

インジョンとミョンシクとユノは、家から姿を消したドクサンを捜し始める。ハンギルの家に帰っているかもしれないから確かめると言うミョンシクに、インジョンはドクサンが認知症であることを明かした。

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第62話:

ドクサンは、忠州の介護施設に連れていったのは誰なのかとヘジャに聞く。なぜ急に施設から出たのかと立て続けに質問するドクサンに、返答に困るヘジャはのせいにして適当にごまかすしかなかった。

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第63話:

ボヒョンの子供だと知って驚くセウン。保育器の中で死にそうだったボヒョンを見たインジョンが出生届を出したと知らされ、今まで秘密にされていたことに怒り、ボヒョンの目の前から消してほしいと言う。

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第64話:

セウンはミンスの母親に出会ってしまい愕然とする。ボヒョンを身ごもった頃のことを思い出し、呆然として歩いているセウン。そこへ車が通りかかり、ひかれそうになるがユノに助けられて事なきを得る。

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第65話:

しゃぶしゃぶの材料を買ってヘジャの家に帰ってきたユノは、インジョンとボヒョンがいるのを見て驚いた。一方、チャン議員に会ったヒョンジュンは、10年間名誉会長から振り込まれていた後援金のことを尋ねる。

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第66話:

突然来て、ここで暮らすことにしたと言うヘジャがわずらわしいハンギルとミソン。部屋で一緒に寝ると言われてユリも困惑する。ハンギルはムンシクを呼びつけてヘジャを連れていくように言うが、ムンシクは拒む。

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第67話:

ボヒョンはインジョンの子ではなく、セウンが産んだと知ったドクサン。チョンシムとセウンを問い詰めると、チョンシムは「子供が死んだがうそをついたからセウンは何も知らなかった、悪いのだ」と言う。

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第68話:

インジョンのことをけなされたチョンシムは、ミソンと取っ組み合いの喧嘩を始める。ヘソンはチョンシムの傷だらけの顔を見てはミソンの悪口を言い、ミソンの顔を見てはチョンシムのことを悪く言うのだった。

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第69話:

「KRグループを会長のものにしてあげる」とセウンに言われたハンギルは、セウンのことを頭も切れて判断力もあると褒める。ムンシクがそう育てたのだと自慢げに話し、問題はユノだと言う。

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第70話:

臨時株主総会が開かれるが、ハンギルはドクサンの認知症を公表し、株主総会を無効にしてしまう。ハンギルに裏切られ、認知症まで公にされてしまったドクサンはショックを受けて姿を消してしまう。

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第71話:

キム院長を訪ねたインジョンは、たとえ息子でも患者の同意なく診療記録を渡してはならないはずなのになぜ渡したのかと詰問。インジョンはまた、認知症の中期と偽ってハンギルに病気を利用させたことも責め立てる。

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第72話:

ミョンシクはハンギルから、「善人の仮面をかぶった無能力者」と散々見下される。しかし、ミョンシクが名誉会長の唯一の実子であり全ての株を管理しているから、ハンギルなどいつでも追い出せるのだと怒る。

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第73話:

この先どうしたらいいかを相談するため、インジョンはミンスと会う。ミンスはインジョンに始終笑顔で対応する。そんな2人を陰から見ていたチョンシムは、ミンスがインジョンを気に入ったようでうれしくなる。

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第74話:

ミンスがインジョンに接近していたことを知り驚愕するセウン。KRグループを手に入れるためインジョンに近づいたと悪びれないミンスに、過去をばらすと脅すが、セウンも彼に弱みを握られているため何も言えなくなる。

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第75話:

暴力的な動画を見せられたドクサンは驚愕する。動画に映っているのではないと言うが、審判官に信じてもらえない。ドクサンは動揺して簡単な質問にもうまく答えられず、ショックを受けて帰宅する。

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第76話:

ドクサンは療養所に無理やり連れていかれ、ミョンシクは彼を追う。連絡を受けて家に戻ってきたチョンシムは、荷物が全て家の外に出されているのを見て驚く。そしてミソンが家を追い出したと知って激怒する。

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第77話:

企業狩りで有名な会社に勤めているミンスに好意的ではないユノは、インジョンがミンスと2人きりで会ったことを責める。格闘技が得意だから大丈夫だと言うインジョンに、ミンスは評判が悪い男だと告げる。

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第78話:

無理やり遺言状にサインさせようとするハンギルの所に踏み込んだミョンシクは、インジョンやユノと共にドクサンを連れて病院を出る。ユノは卑劣な手段に出た父・ハンギルに腹を立てて彼を責め立てた。

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第79話:

インジョンは勝手にボヒョンを連れ出したミンスに怒るが、彼はインジョンのことを好きだと言い悪びれる様子がない。インジョンはミンスに何の感情もないと告げ、ミンスについていっては駄目だとボヒョンを諭すが…。

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第80話:

ミンスからがボヒョンの父親だと聞かされたインジョンは驚くと同時に警戒する。インジョンは、父親がいなくてもボヒョンは不自由なく育ってきたと言い切るが、ミンスはもっといい環境で育てたいと譲らない。

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第81話:

ヒョンジュンを解任するために開いた役員会議の場でハンギルは検察に逮捕され、止めようとしたムンシクも一緒に連行された。ハンギルが逮捕されたとの知らせを聞いて、ミソンとヘソンはショックを受ける。

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第82話:

朝早くからインジョンに会いにきたミンスは、「電話もメールも無視され、避けられていると思ったら怖くなったから」と理由を言う。インジョンは、ボヒョンに会いたい時はも一緒なら会ってもいいと許可する。

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第83話:

インジョンは車の中で携帯電話を落とし、ミンスはそれを拾ってあげようとする。その様子を偶然見たユノは誤解してミンスを殴る。好きでもないミンスになぜ会うのかと怒るユノに、インジョンは本当のことを言えない。

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第84話:

ユノがインジョンのことをまだ好きだと知ったチョンシムは「家からユノを追い出す」と怒るが、インジョンは誤解だとなだめる。ユノはミョンシクからもドクサンからも、インジョンとの仲を許さないと言われるが…。

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第85話:

ボヒョンはミンスとセウンの間にできた子供だという事実をチェ夫人から聞き、ヘソンはショックを受ける。うそだと信じたいヘソンだが、セウンを問い詰めたところ事実だと言われ、再び大きな衝撃に見舞われる。

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第86話:

ミンスの家を突然訪れたミョンシク。ボヒョンの父親を知っているのかとミンスに尋ねると、ミンスはボヒョンを慰めるためにそう言ったのだと悪びれず、それを聞いたミョンシクは腹を立てるが…。

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第87話:

インジョンはミンスにプロポーズされるが、その場で断る。ミンスははボヒョンのためなら仕事も未来も諦められると言い、ボヒョンのために何が一番いいことなのか慎重に考えてほしいとインジョンに頼む。

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第88話:

アメリカの会社がミンスの毒牙にかかり危なくなっているため、KRグループを去ることにしたヒョンジュン。セウンとミンスが8年前恋人同士だったことや、ボヒョンが2人の子供ではないかとジュナから聞かされて驚く。

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第89話:

ボヒョンを産んだのはインジョンではなかったと知るユノ。誤解していたことを彼女に謝り、今後は何でも2人で解決していこうと告げる。一方、セウンはミンスがボヒョンの父親であることをムンシクに話す決心をした。

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第90話:

ボヒョンと遊びにいきたいとミンスに言われたインジョンは、ボヒョンを連れて外に出るが、現れたのはセウンだった。驚くインジョンにセウンは、インジョンの代わりがボヒョンをプールに連れていくと言う。

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第91話:

最大債権者としてKRグループに乗り込んだミンスがユニコーンから派遣された監査であり、KRの専務理事になることを告げ、ムンシクを社長に据えると言う。ドクサンは、ムンシクにその資格はないと言うが…。

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第92話:

ミソンの家を競売で落札したミンス。ミソンは家を出ていくのをもう少し待ってほしいと頼み、そこにムンシクが現れる。ミンスはミソンの家にムンシク一家を住まわせると言い、それを聞いたミソンは激怒する。

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第93話:

ミンスとセウンが将来を誓いあった仲だとヘソンが言っていたと聞き、チョンシムは確かめるためヘソンを訪ねた。インジョンの彼氏をセウンと結婚させようとしていると勘違いしたチョンシムは、ヘソンを責めるが…。

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第94話:

家出をしたチョンシムはサウナへ行き、そこで偶然ミソンと会った。罵りあい、今にも互いに掴みかかろうとしている2人をユノが止める。そしてユノは、チョンシムがサウナにいることをインジョンに伝えた。

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第95話:

ボヒョンの実子認知の訴訟を起こしたとインジョンに告げたセウン。衝撃を受けるインジョンの前でミンスはセウンを責めるが、2人きりになるとセウンを褒めた。一方、家も財産も失ったミソンと子供たちは路頭に迷う。

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第96話:

釈放されたハンギルは迎えに来たミョンシクに喧嘩を売り、絶対にミョンシクの家には行かないと言い切った。ミソンに荷物をまとめておけと言い残したハンギルはその足で会社に行き、KRグループの社長室で暴れ始める。

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第97話:

ミンスとインジョンは、学校を飛び出したボヒョンを連れて出張に行くことにする。病院や被害者の家を回るからボヒョンを連れていけないと言うインジョンに、ミンスが付き添うから大丈夫だと言う。

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第98話:

ボヒョンを助けようとして交通事故に遭ったインジョンは病院に運ばれる。重傷ではなかったため一命を取り留めるが、なかなか目を覚まさない。事故の知らせを受けたチョンシムは、インジョンがふびんでならない。

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第99話:

やっと目を覚ましたインジョンは、父親が誰なのかをボヒョンに話すとミンスに言う。インジョンの決心を聞いたミンスはうれしい半面、不安を覚える。一方、ミソンはカン家の生活にも慣れ、朝食を初めで作った。

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第100話:

ミョンシクとユノはハンギルの居場所を知り、野宿している場所へ迎えに行く。ハンギルは動こうとしないが、2人は無理やり連れて帰る。家の前まで来た3人は、酔っ払ったチョンシムとミソンに出くわした。

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第101話:

自分が産んだ娘を誘拐したとセウンに告訴されたインジョンは警察に連行される。チョンシムは、赤ん坊が死んだとセウンにうそをついたのだと主張し、ミョンシクは告訴を取り下げるようセウンを説得するが…。

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第102話:

ボヒョンを置いてアメリカへ行くようミョンシクに言われ、インジョンは悩む。誘拐犯としてセウンにインジョンが訴えられたことでムンシクを責めるミョンシクだが、情けない父親だと逆にムンシクに非難される。

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第103話:

告訴されたインジョンは取り調べに対し、「セウンは子供を育てられる状況になかったし、死にそうになっている子供を無視できなかった」と言う。チョンシムは、死産だったとセウンに伝えたのだと主張する。

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第104話:

インジョンへの気持ちが本物に変わってしまったミンスは、過去の行いを悔いながら、全てを秘密にしたいと思っていた。一方、ボヒョンを連れて出ていってしまったインジョンが家に帰らず、チョンシムは心配になる。

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第105話:

インジョンがミンスを憎んでいると聞いたボヒョンは号泣し、そんなボヒョンを見たインジョンは心を痛めた。翌日、熱を出して寝込んでいるインジョンを見たボヒョンはのせいだと言ってまた泣きだす。

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第106話:

セウンが本当の母親だとボヒョンに話す。罪を償いたいとひざまずくミンスに、ミョンシクは二度とインジョンたちに近づくなと告げた。インジョンが誘拐犯だと聞いて反発するボヒョンをセウンは説得するが…。

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第107話:

セウンと一緒に暮らしたいとボヒョンが言うので、インジョンはしばらく会わないことを了承する。ミンスはボヒョンとインジョンのために全てを諦めると言うが、インジョンは二度と現れないでほしいと告げた。

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第108話:

迎えに来たインジョンとセウンの前で、母親は誰かと警察官に聞かれたボヒョンは、セウンが母親でインジョンが叔母だと答える。ショックを受けるインジョンは、ボヒョンからの手紙を読んで胸を痛めた。

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第109話:

ミンスがKRの顧問になったことを聞いて驚くセウン。この先KRで起こる問題は全てミンスと相談して決めると言うミョンシクに、ボヒョンを利用してKRを奪おうとしていた人間をなぜ顧問にするのかと尋ねる。

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第110話:

インジョンを誘拐の現行犯で通報しろと言うムンシク。ボヒョンを絶対にセウンには渡さないと言い放つインジョン。怒鳴り散らすムンシクにヘジャは水を浴びせ、そこに現れたミョンシクが3人を追い出す。

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第111話:

インテとユリは酔って一夜を共にしてしまった。ホテルのベッドで目覚めるが、互いに記憶がないなか、母親たちから電話がかかってくる。2人は友達の家に泊まったと言い繕い、前日と同じ服装で会社に出勤するが…。

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第112話:

知人の記者のインタビューに応じるセウンの所にやってきたインジョン。セウンは記者を帰すことにしたが、インジョンはその記者に、セウンが話したことを記事にしたら誤報となり、KRとして名誉毀損で訴えると脅す。

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第113話:

法的にもボヒョンの父親となったミンス。セウンは、火事の現場の映像がミンスの車のドライブレコーダーに残っていることを知って焦り、映像を渡さないとあなたの父親の不正を記者にリークするとミンスを脅すが…。

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第114話:

インテは、長男として与えてもらうばかりで家族に何もしてあげられなかったと自責の念に駆られる。一方、ミンスは不正が記事になり父親に責められるが、最後までボヒョンとインジョンを守ることを固く誓う。

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第115話:

インテとユリは交際の事実を家族に隠すことにした。一方、ヘソンはヘジャに胆のうがんの疑いがあることをムンシクに話そうとするが、会社のことで頭がいっぱいのムンシクは耳を貸そうとしない。

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第116話:

セウンはボヒョンを産んだ際の産婦人科の看護師に、裁判で下手に証言したら違法施術の過去をばらすと脅す。ヘソンはヘジャががんである事実をムンシクに言いだせず、カムジャタンの店でヘジャの代わりに働くが…。

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第117話:

第1回目の調停は看護師が証言を覆したためセウンに有利な状況で終わった。ミンスはセウンに対抗すべく、冷蔵倉庫の放火犯が映ったドライブレコーダーの映像を警察に送った。その後、ムンシクに緊急逮捕命令が下る。

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第118話:

家宅捜索を受けたヘソンは動揺し、逃亡したムンシクは指名手配される。ヘソンは出頭するよう説得しようとするが、ムンシクは自殺の偽装を決断。一方、セウンは全ての罪をムンシクになすりつけようとする。

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第119話:

ユリが妊娠していることを明かし、インテとユリは結婚を認めてほしいと頼むが、チョンシムとミソンは猛反対する。ボヒョンはセウンの家へ泊まりに行くが、余裕のないセウンはボヒョンを冷たくあしらう。

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第120話:

ヘソンは訴訟を取り下げることを決めた。一方、ミンスは香港のコンサルティング会社に行くことになり、セウンを香港に誘う。チョンシムとインジョンは、ヘソンに頼まれてセウンの様子を見に行く。

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第121話:

救急搬送されたユノとセウンは意識不明の重体となる。意識が戻らなければセウンの命が危ないと医者に告げられ、チョンシムとヘソンは取り乱す。一方、ヘジャはセウンを厳しく叱るべきだったと自らを責めた。

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第122話:

ムンシクはセウンに、全ては欲に目がくらんでセウンが壊れていくのに気づかなかっの責任だと告げ、警察に出頭した。ボヒョンに「お母さん」と呼ばれて感動したセウンは、インジョンへの手紙を残して姿を消す。

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いつも春の日のキャスト

役名 俳優名
チュ・インジョン カン・ビョル
ク・ヒョンジュン パク・ジョンウク
カン・ユノ クォン・ヒョンサン
チュ・セウン キム・ソヘ
チュ・ミョンシク ソヌ・ジェドク
ソン・ヘジャ オ・ミヨン
チュ・テピョン キム・ソンギョム
パク・チョンシム チェ・スリン
チュ・ボヒョン イ・ユジュ
カン・ドクサン イ・ジョンギル
カン・ハンギル チェ・サンフン
イ・ミソン チャン・ヒス
カン・ユリ キム・ジヒャン

いつも春の日の主題歌・OST

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